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病人バレエスタジオ改め、リハビリバレエスタジオ改め、Iバレエスタジオと呼ぶことにします。
若い30代のヒトが入って来ました。 目が不自由な先輩は手術入院はせずにレーザー治療で済んだそうですが、「本日はまるで見えない日なのでお休みします」との事でした。
4人でレッスン。(わ〜楽しい〜)
1年前は2人だった。そして時々マンツーマンの日もあった。
元々は先生もご病気されて「教え」を引退。 若い先生にスタジオを渡して、「大人クラス」を潰したんですが。 その教室の中高年生徒さん2人(50代後半と60代)が、「月に2回でいいから、大人クラスを復活させてください」と頼み込んで復活したにも関わらず・・・・。
なんとその2人が引っ越しや病気で退会する事になり。
(このままだとクラスがなくなっちゃう〜〜。頼み込んでの復活クラスなんだから、存続させねば!!生徒になりそうな人を捕まえてこなくっちゃ!)
先生もご病気されていたので、踊りのお手本は無し。 口で言うアンシェヌマン(ダンスステップ)を理解して動けるレベルの生徒限定!で探していたそうで。
・・・・・区立体育館で私ともう一人(橘バレエ学校出身)を捕獲して、彼女は退会していったのでした・・・・・。
これ・・・・・人身御供って言わないか?・・・・・。などとも思いましたが71歳のI先生が素敵なので大満足。
そして、立花バレエ学校に行っていた方(なんと吉田都と同期)は娘ちゃんの出産で来なくなってしまったのでした。 (体育館にも来ないのでお孫ちゃんのお世話で忙しいのかも)
月に1、2回のレッスンですが楽しいです。
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