|
犬猫病院に電話して、タマちゃんのご飯を注文。 去年、タマはストルバイト結晶による尿道結石で入院! 以来病院食になり、お高いご飯を食べています。
不味いらしい・・・・。
アレコレ試してようやく食べるご飯を見つけました。 1ヵ月半ごとに注文していますが、泣きたくなるお値段です。
未熟児で育つか?死ぬのか?と手がかかる子猫でした。 甘やかされて育ったタマはべったり私に張り付くトイプードルみたいな猫になってしまいました・・・・・。
猫の癖に、私の顔(おでこ・口の周り)をベロベロと舐めるとか。 2本脚で立ち上がって、私の尻で爪とぎをしながらご飯をおねだりするとか。
こんなにご飯をねだる猫を私は知らない!
食いしん坊の小型犬と暮らしている気分。 (私、小型犬と暮らしたことはありませんが)
毎日、タマのオシッコ・ウンコの確認。そして、「タマちゃん!今日、お水飲んだ?飲まなきゃダメなんだよ!」とタマにぬるま湯を飲ます私。
「猫とともにあれ!」な私の生活なのでした。
追記・西田屋さんの「猫ジジイぶり」も大したものです。 ヒメちゃんの名付け親。ヒメちゃんは西田屋さんが大好き!
毎日、西田屋さんと玄関にある熱帯魚水槽を一緒に見に行きます。
「お魚、見に行かないの?」「ベランダの窓、開けて!」とヒメは西田屋さんには言います。ヒメは西田屋さんにべったりな女の子。
そして「ムカつくーなんかムカつくー」といつもゴキゲン斜めなウルちゃん。相変わらずタマが大嫌い。嫌いなら離れてればいいのに、よく取っ組み合って喧嘩しています。
そぉ〜ゆうコミュニケーションなのだろうか?
書く事もないので「猫話」。
|