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01/06/2026 火曜日
毎日、毎日、おせち料理を食べています。
煮物と煮なますとひたし豆と黒豆。

今日の私の昼ごはんは「煮なますとひたし豆と黒豆」。
ご飯の代わりに豆を食べています。

カレースプーンでガボガボと黒豆とひたし豆を食べる私。
・・・・・黒豆って、こぉ〜ゆう食べ方をしていい食べ物じゃないハズだよなぁ〜。

太りました。

そしてつけっぱなしのエアコンの暖房で全身カサカサ〜。
私は枯葉のようだわ〜〜〜!
ドライアイが悪化!目も鼻の中も乾く〜〜。

ワセリンを塗りたくる日々です。
なんだか入院中高齢者みたいな気分。(モコ・オヤジもパパリン・ママリンも入院中に塗られてたのよ〜ん)

01/05/2026 月曜日
掃除・洗濯・買い物。

録画したウィーンフィルの「ニューイヤーコンサート2026」視聴。
リアルタイムで見るべきなんですが、私の目当ては間に挟まれるバレエなので録画。

コンサートの楽曲に合わせてウィーン国立バレエが踊るんですが、何曲目のいつ?がわからなくて、トイレに行ってたとか、コンビニに行ってたとかでバレエシーンを見逃す事があまりに多い。

今年は私が愛するジョン・ノイマイヤーの振り付け。
絶対に見逃すわけにはいかない。

曲とバレエ解説で瞬間、ジョンが映りました!(うぉーん、ジョン!顔色いいしお元気そう。しかも若返っとる〜〜。)で、目頭を熱くする私。

ジョン・ノイマイヤー。86歳。

何故こんなに好きなのか?私にもわかりません。

4曲目「外交官ポルカ」、7曲目「南国のばら」、どちらもヨハン・シュトラウス。ガン見!
今年のニューイヤーコンサートは面白かった!指揮者のネゼ・セガン氏のキラキラピアスとネイル&指輪が気になって気になって・・・。

(この方、そっちの世界の方なのかしら?)と、私のお鼻がピクピクしました。どっちの方でも大歓迎なんですケドねん。

01/04/2026 日曜日
洗濯。食器洗い。軽く掃除。

念入りストレッチ。
膝・股関節の痛みは前太ももがカチコチになると起きるとわかっているので脚のストレッチ。

夜、WOWOWで映画「トワイライト・ウォリアーズ 決戦!九龍城砦」を西田屋さんと見ました。(私はすーさんと劇場で見てる)

昨日もまがおクンとこの映画の話になって、「アマプラで無料で見られるハズだから、みんな、見てくださいよー!」と熱く薦めるまがおクン。

私も映画パンフと「アン・アン」の特別編集・別冊を見せながら「今、オタク女子の人気ナンバーワンだよッ!」と言いました。

イケオジ兄貴しか出てこないスーパー馬鹿アクション映画。

香港映画の魅力を詰め込んだ映画です。

01/03/2026 土曜日
新年会。
5時過ぎ、ヘルシー・ボブさん&あばら・ボブさん登場〜。
6時過ぎ、まがおクン登場。7時にかなこサン登場。

千葉・八街の畑メンバー6人。

何人になるのかわからなかったので、多くて9人かな?と思って料理の準備をしていましたが、私の中で作る量がわからなくなっていました。

あはははーたぶん、15人前作ったった!
そして時間に余裕があった分、品数も増えた。
さらに西田屋さんもベランダでBBQグリルを稼働させて「丸鶏焼き」。プラス大きなサツマイモ2個。

さらにさらに、私が食べたくてあばらちゃんに頼んでしまった「韓国雑煮」と。

テーブルには、料理が並ぶ並ぶ。

6人なのに・・・・これは18人前あるよな・・・・・。

健啖家の皆さんではありますが、「も〜無理、も〜食えん!」と言いつつも(飲み)は続くし、飲みながら食べてるし・・・。

ちゃんと料理が減っていく様を見ながら、(これは手品?みんなの胃袋は異次元ポケット???)

そして終わらないババ抜きをやりました。
私・西田屋・かなこサンの3人が永遠にカードを引き続けているのをみて、ヘルシー氏が「ちょっと、まがお、後ろから3人のカードをのぞき見して、終わるのか?確認してみー」と言いました。

まがおクン、3人のカードを見て、「あ、これは終わらないモードだ」

ぎゃー!ダイヤの2が床に落ちてた。
そしてジェンガを1回やりました。楽しかった。

追記。私が「大貧民」やろう〜と言ったら、ヘルシー氏に「それは大富豪では?」と言われ、調べてもらったら・・・・・。

関東地方では大貧民。
それ以外の地域では大富豪と呼ばれていると判明しました!

ビックリだぁぁぁぁーーー!!!
それにしても、なんで関東だけ?大貧民???

夜12時過ぎ、電車がなくなってみんなは歩いて帰るというので、食べすぎな私も「途中まで一緒に歩くよ〜。中板まで。」が、つい大山まで歩いてしまいました。

夜中の1時、一人で帰路を歩きました。
キンキンに冷たい空気、すがすがしくて気持ちいい。
でも、膝と股関節が痛くなって焦りました。

01/02/2026 金曜日
午後2時・練馬のおうち。
理華ちゃんからハムと赤カブを受け取り、板橋で作った料理をお裾分け。恥ずかしかったケド、己を戒めるために「大量に作ってしまった失敗煮物」も渡しました。(だって大量なんだもの。少しでも減らしたい気持ちのほうが勝った)

そう私は失敗を公開する派。そして失敗をきっちり戒める派です。
バレエの発表会写真も、これでもかー!な恥ずかしい失敗シーンを買います。

(この、うちまたがッ!うちまたがッ!うちまたー!)と己を責めたりするヤツです。時にはバレエ仲間に見せて笑ってもらう。根っから自虐ギャグな人間。

反省時間は短いです。
だって失敗をいつまでも引きずってても良い事はひとつもないから。
七転び八起きでスグ立ち直るのは私の数少ない長所であります。

スグ立ち直るから、また失敗する・・・とも言えます。
でも人は失敗を糧に生きていくもんじゃないのぉ〜〜!
失敗しても人生は続くんですものぉ〜〜〜!てへ。

失敗しても生きていく私。
還暦を超えると失敗慣れしてきて、失敗の上にあぐらをかいたりもします。もう、ずーずーしいったらありゃしない。

練馬からみずほ台の実家。

パパリン・ママリンにお線香あげて、おうちの空気入れ替え。
今年はこの家のお片付けです!

自分の家も含め今年の目標は「本気モードの整理整頓!」にしました。

01/01/2026 木曜日・元旦
新年あけましておめでとうございます。
本年も宜しくお願い致します。

西田屋さんの豆料理が始まりました。黒豆・小豆・ひたし豆。
今年はチーム西田屋家の新年会が2日なので、1日余裕ができました。

かつての31日は私も西田屋さんも料理するので、鍋の取り合いになりがちでした。

普通のおうちと比べると我が家は鍋が多いと思います。
そして、鍋もフライパンも中華鍋もデカイです。

お客さんが多かった頃の名残。コロナ禍以降、大勢集まる事がめっきり減りました。
カセットコンロも2台ある・・・・・(全然使ってないから1台は処分するべきなのにね。なんか処分できずにいる。)

午後、西田屋バンビ兄さんが風邪でダウンと連絡が。発熱しているので、明日の集まりは無しになりました。

一昨年の正月は私が風邪でダウン。去年は西田屋さん。そして今年はバンビ兄さん〜〜〜。

理華ちゃんが生協のハムと赤カブの酢漬けを用意してくれているので、明日は、それを受け取りに練馬方面。

夜、あさりの佃煮で「あさりごはん」を作りました。

のんびりのどか〜〜な元日でした。

12/31/2025 水曜日・大晦日
私は掃除したり料理したり。
西田屋さんはコストコにお買い物。

大量のポテトサラダ、煮物、煮なますを作りました。

普通に作る「なます」の10倍面倒くさい、切り干し大根を使って、煮て作る「七福煮なます」。

20年前の「NHKきょうの料理・12月号」の鈴木登紀子大先生のレシピでございます。

なんか気に入って、20年作り続けています。
レシピの分量だと切り干し大根が30グラムなんですが、私は2袋・120グラムで作ります。

もはや、レシピ通りではない「モコ煮なます」で、味も最初の頃から比べると激変しております。

そして・・・・人生初、煮物大失敗!に心が折れました。

よせばいいのに、今回、初めて圧力鍋を使って煮物を作ってみたら、火が入りすぎ〜〜!

「な・・・なぜ?レンコンがほんのりピンク色なのぉ〜〜???」
レンコンと筍が不味い・・・・・。

不味くても食べられないホドじゃない!
まぁ、ゴボウと里芋が柔らかくて、入れ歯のアタシに丁度いい食べやすさだわ!とか言ってみましたが、気分はへこみました。

夜、「紅白歌合戦」の前に買い物から西田屋さんが帰宅。

蒲鉾と伊達巻・昆布巻きと海老を買ってくるのを待っていました。

西田屋さんも何を勘違いしたのか?すでに天ぷらになっている海老天とかき揚げを買ってきたーーー!

「あ・・・そーいや、アンタって天ぷら揚げてたよね」と言われ。
「うん、毎年、毎年、めんどくせーなぁ〜と思いながら揚げてたよ。
揚げなくていいなら、らくちんだわー!」

東武デパ地下の魚屋さんが作った「海老天・かき揚げ」。
2個セットで1人前980円。タケェよッ!ふざけんなよ!コラァ!なお値段でしたが、私のらくちん料だと思うことにしました。

「紅白」をちょい見しながらおせち料理の準備。
「紅白」を見ながら年越しそば。

実に大晦日な1日でした。



12/30/2025 火曜日
重たい腰を上げて大掃除。2階・仕事場の本棚周辺。

全く使ってないパイオニアのレーザーディスクプレイヤー。
コイツが棚の上で飛び出た状態で設置されて25年・・・・・。

25年前ですら、すでにレーザーディスクを見ることはなかった。
でも、まれにDVDを見る時に使っていました。

もはや「レーザーディスクって何ですか?」な時代です。

とにかく、このプレイヤーを移動。
そして棚の本整理。この棚は「別冊太陽」やら「美術図録」「図鑑」「公演パンフ」などデカイ書物類。

本の整理って、始めると絶対読み始めるからサ。
無駄に時間がかかるよね。

埃にまみれながら、ついうっかり図録をながめてしまい「ハッ!もうこんな時間!」。

棚の後ろからビニール袋にくるまれた「ドロちゃんの毛玉」が出てきました。

長毛猫の巨大毛玉。毛玉というより、脱皮毛皮!

その手触りにドロちゃんを思い出して暫し涙・・・・。うぉ〜ん。

12/29/2025 月曜日
1時・接骨院。
バレエをやってた先生とお喋りしながら施術を受けました。
先生はKバレエ関連の接骨院にいた方なので、そっち方面に詳しいヒト。

「最近のKはプリンシパルがいつの間にか3人も退団していて、もうビックリですよ〜〜」。と、先生。

「え〜〜誰が抜けたの?」。「嘘!マジ!?」。

バレエ噂話。きゃいきゃい。

でも先生は若いので、Kバレエが「ピーターラビット」をやった頃を知らなかった。

こうして人はどんどこ年をとり、時代の証言者になっていくのねぇ〜。
バレエを全く知らなくても楽しめる「ピーターラビット」。
舞台での主役はカエルです!。

年末年始の料理材料を買って帰宅。


12/28/2025 日曜日
ああ・・・昨日見た「ジゼル」を思い出すたびに、怒髪衝天!

年末モトコ・激おこ中。ぷんぷん!(これ程アタシを怒らすとは!)

「ジゼル」に関して物申すモードになってしまったので、しばしお付き合いを。

「ジゼル」は怪奇幻想ロマンでもあります。

ウィリ、またはヴィリと呼ばれる妖怪化した若い娘集団が出てきます。この娘たちは未婚のまま若くして亡くなった少女達の亡霊、怨霊とされています。

未婚(処女)のまま死ぬと亡霊・怨霊になるってのも酷い話です。
このウィリは森の中にいます。
夜、森に来る若者に憑りついて、踊らせます。死ぬまで。
森番・ハンスは踊り疲れたトコで湖に突き落とされて死にます。

ハンスに関しては無駄死にです。とばっちり。

で、バレエの世界では真っ白な丈の長いチュチュ(ロマンティック・チュチュ)で腰のあたりに妖精の羽が生えています。

妖精じゃねーだろ!

まぁ羽は記号として(人間でないもの)を表しているのでしょう。

そして、若くて可愛らしい少女たちが、夜に森に来る青年を集団リンチにかけるんですから、コエェです。

もっとコエェのは、「処女で未婚で死んだ娘の怨念が亡霊になる」という考え方と価値観です。

ドイツ怪奇幻想小説では、ウィリは青年の精気を吸い取って殺すと読んだ気がする・・・・(ケド40年以上前に読んだ本だから正確には覚えてない)」

それにしてもバレエ作品って、どーしてこんなに突っ込み甲斐があるんだろう。理不尽なんだよねぇ〜。

ここまで書いたら溜飲が下がりました。
年末、怒り納めしたわー。なんじゃそりゃ!

12/27/2025 土曜日
夕方5時・東京文化会館(上野)

ウクライナ国立バレエ「ジゼル」

ゲスト出演がABTのクリスティーン・シェフチェンコと英国ロイヤルバレエのリース・クラークだと言うのと。

日本からの義援金を使っての新作「ジゼル」だと言うので。

(いっぺん、見とかんとな)で一番安い席。

なんだか、平べったい舞台だなぁ〜。リース君、精彩に欠けるなぁ〜と思っていたら、なんと1幕で体調不良(急性胃腸炎)で降板。
2幕からオレクサンドル・オメリチェンコが代役。

まぁ、ダンサーの皆さんも人間ですからこぉ〜ゆう事もあります。
運が悪かったで私は済ましますが。

どーにもこーにも許せんかったのは、アルブレヒトが死んで天国でジゼルと結ばれるという話にしやがったトコです!

これはもう、大変な事です。「ジゼル」という作品の根幹を揺るがす事態で、(コレ作ったヤツ、馬鹿なの?)と、呆然唖然。開いた口がふさがらない!!!
モトコ・激おこ!

「ジゼル」とは、貴族の若様が村娘を弄ぶお話です。

病弱な田舎娘・ジゼルは時々顔を出すどっかの村の美青年と恋愛中。

どっかの村の美青年・アルブレヒトは実は貴族の若様で、身分を隠してジゼルと恋の火遊び(アバンチュール)中。
若様には侯爵家の婚約者・バチルドがいます。

「キミが村の青年だと思っているアルブレヒトは本当は貴族なんだー!キミは弄ばれているんだぞー!」とジゼルに恋する森番・ハンスは事実を叫びますが。

「ハンスったら何言ってんの!馬鹿言わないで、アタシは信じない」。

そこにアルブレヒトの婚約者・バチルド登場!

「わてが婚約者どす!」「いやぁ〜〜ん。うそぉ〜ん。アタシは病弱だから、ショックで死んじゃうわ〜〜〜」・・・・あ、死んだ。

と、いう「不倫・恋の火遊び」が大前提なんです。

そして、このアルブレヒトの登場の仕方によって観客は「火遊びモード」なのか「本気モード」なのかにワクワクするのです。

ジゼルが死んだ後の貴族青年・アルブレヒトの後悔をどう演じるのか?

後悔を胸に抱いて生きていくドラマなのに・・・・死んで天国で結ばれました、めでたし、めでたし、なんですかーーーー!!!

ぎゃふん。

(コレ、日本からの義援金で作ったのか・・・と思うとなんともやりきれん悲しい寂しい残念な気持ちでいっぱいになりました。衣装とか美術も変えたらしいんですが・・・・ああ・・・がっかり))

12/26/2025 金曜日
リハビリバレエ教室。

盲目のヒトは来年正月明けに再び入院・手術。
私が知るだけでもこれで4回目。

目が見えなくてもバレエができる喜びでピカピカ・キラキラしてるヒト。
たぶん、今の生き甲斐はバレエレッスンができる事なんだと思う。

レオタード姿から着替えて白杖を持つと・・・目の不自由な障害のある人になる。

彼女がピカピカ・キラキラになるのは、障害という手枷・足枷がレッスン中だけは外されるからなんだと思う。
見えていない事を忘れられる時間なんだと思う。

実際、私も彼女が見えていない事を忘れてるし。

大人になってからバレエを始めたのに、あまりに見事なアン・ドゥオール(ターンアウト、開脚)。

一緒に来る友人に話を聞いたら。
「この人、生まれつき開いてるタイプ!開いてるだけで使えてない!って前の教室の先生に責められ続けてたんですよ」と御友人。
「えへへ〜」と御本人。

バレエ脚を持って生まれて来て、バレエを始める人はまれです。
始めてもスグ辞めちゃう。辞めずに続けてるって凄い!

美しいバレエボディ。高いルルヴェ(つま先立ちの高さ)。
これはレッスンの賜物でバレエで作った身体です。素晴らし過ぎ!

手術の成功を祈っています。
来年も一緒にレッスンができますように〜〜。





12/25/2025 木曜日
台所の引き出しの整理整頓。
埃を被った照明の傘を拭いたり。古新聞を縛ったり。
ミニミニ大掃除。

昨日、韓国ドラマ「馬医」が終わり、今日から「イ・サン」。

アジアドラマの沼にハマって溺れ中。

12/24/2025 水曜日
雨です。寒いです。

夜・体育館。
先週、私は体育館でブーツの履き違えをされました。
「上板橋体育館」と書かれたサンダルで帰宅。本日、サンダルを返却。

私は、(もしかすると履き間違えて帰ったヒトは、今日、履いてくるんじゃないのか?鈍感さんなら、必ず履いて来る!)という予感がありました。

オノマトペ先生のダンスクラス。
先生は来年2月に「2・5次元」の舞台が決定したので、2月の終わりまで休講。代行講師でダンスクラスのままなのか?クラス自体が変わるのか?まだ不明。

さて、ダンスクラスが終わってバレエクラスが始まる10分前に下駄箱を見ますと・・・・・。

ぎゃーーアタシのブーツがあるーーー!!!

私はブーツを持って、「この靴を履いてきた方はいますかー?」と20人ぐらいに声をかけたところ。

20人目が、「あ、それ私のです」。
・・・・・・・・・・。(ちげーよ!コレ、アタシのなんだよ!)

時々、体育館バレエに現れる、美人で品のいい30代後半〜40代前半のヒト。バレエ経験者で素敵なレオタードを着ているお洒落さん。

このブーツは私のだと説明して、貴女の新品ブーツはフロントに保管されている事を告げました。

戻って来たーーーアタシのボロボロブーツーーー!

それにしても・・・・こんなに美人でお洒落さんなのに・・・少し鈍感さんなんだね。苦笑。

髪の毛が赤い、ショートカットのバアサンが「この靴、履いてきた方ー!
この靴、誰が履いてきましたかー?」と叫びまくる姿に皆さんも苦笑。

そして、常連さん方に囲まれて「良かったねー」と言われまくりました。

帰宅して、トマトソースのチキンパスタを作りました。

今夜はクリスマス・イブ。

お前が落としたブーツは金のブーツか?新品のブーツか?修理したボロボロのブーツか?と神様に問われた気がしました。

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