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12/30/2025 火曜日
重たい腰を上げて大掃除。2階・仕事場の本棚周辺。

全く使ってないパイオニアのレーザーディスクプレイヤー。
コイツが棚の上で飛び出た状態で設置されて25年・・・・・。

25年前ですら、すでにレーザーディスクを見ることはなかった。
でも、まれにDVDを見る時に使っていました。

もはや「レーザーディスクって何ですか?」な時代です。

とにかく、このプレイヤーを移動。
そして棚の本整理。この棚は「別冊太陽」やら「美術図録」「図鑑」「公演パンフ」などデカイ書物類。

本の整理って、始めると絶対読み始めるからサ。
無駄に時間がかかるよね。

埃にまみれながら、ついうっかり図録をながめてしまい「ハッ!もうこんな時間!」。

棚の後ろからビニール袋にくるまれた「ドロちゃんの毛玉」が出てきました。

長毛猫の巨大毛玉。毛玉というより、脱皮毛皮!

その手触りにドロちゃんを思い出して暫し涙・・・・。うぉ〜ん。

12/29/2025 月曜日
1時・接骨院。
バレエをやってた先生とお喋りしながら施術を受けました。
先生はKバレエ関連の接骨院にいた方なので、そっち方面に詳しいヒト。

「最近のKはプリンシパルがいつの間にか3人も退団していて、もうビックリですよ〜〜」。と、先生。

「え〜〜誰が抜けたの?」。「嘘!マジ!?」。

バレエ噂話。きゃいきゃい。

でも先生は若いので、Kバレエが「ピーターラビット」をやった頃を知らなかった。

こうして人はどんどこ年をとり、時代の証言者になっていくのねぇ〜。
バレエを全く知らなくても楽しめる「ピーターラビット」。
舞台での主役はカエルです!。

年末年始の料理材料を買って帰宅。


12/28/2025 日曜日
ああ・・・昨日見た「ジゼル」を思い出すたびに、怒髪衝天!

年末モトコ・激おこ中。ぷんぷん!(これ程アタシを怒らすとは!)

「ジゼル」に関して物申すモードになってしまったので、しばしお付き合いを。

「ジゼル」は怪奇幻想ロマンでもあります。

ウィリ、またはヴィリと呼ばれる妖怪化した若い娘集団が出てきます。この娘たちは未婚のまま若くして亡くなった少女達の亡霊、怨霊とされています。

未婚(処女)のまま死ぬと亡霊・怨霊になるってのも酷い話です。
このウィリは森の中にいます。
夜、森に来る若者に憑りついて、踊らせます。死ぬまで。
森番・ハンスは踊り疲れたトコで湖に突き落とされて死にます。

ハンスに関しては無駄死にです。とばっちり。

で、バレエの世界では真っ白な丈の長いチュチュ(ロマンティック・チュチュ)で腰のあたりに妖精の羽が生えています。

妖精じゃねーだろ!

まぁ羽は記号として(人間でないもの)を表しているのでしょう。

そして、若くて可愛らしい少女たちが、夜に森に来る青年を集団リンチにかけるんですから、コエェです。

もっとコエェのは、「処女で未婚で死んだ娘の怨念が亡霊になる」という考え方と価値観です。

ドイツ怪奇幻想小説では、ウィリは青年の精気を吸い取って殺すと読んだ気がする・・・・(ケド40年以上前に読んだ本だから正確には覚えてない)」

それにしてもバレエ作品って、どーしてこんなに突っ込み甲斐があるんだろう。理不尽なんだよねぇ〜。

ここまで書いたら溜飲が下がりました。
年末、怒り納めしたわー。なんじゃそりゃ!

12/27/2025 土曜日
夕方5時・東京文化会館(上野)

ウクライナ国立バレエ「ジゼル」

ゲスト出演がABTのクリスティーン・シェフチェンコと英国ロイヤルバレエのリース・クラークだと言うのと。

日本からの義援金を使っての新作「ジゼル」だと言うので。

(いっぺん、見とかんとな)で一番安い席。

なんだか、平べったい舞台だなぁ〜。リース君、精彩に欠けるなぁ〜と思っていたら、なんと1幕で体調不良(急性胃腸炎)で降板。
2幕からオレクサンドル・オメリチェンコが代役。

まぁ、ダンサーの皆さんも人間ですからこぉ〜ゆう事もあります。
運が悪かったで私は済ましますが。

どーにもこーにも許せんかったのは、アルブレヒトが死んで天国でジゼルと結ばれるという話にしやがったトコです!

これはもう、大変な事です。「ジゼル」という作品の根幹を揺るがす事態で、(コレ作ったヤツ、馬鹿なの?)と、呆然唖然。開いた口がふさがらない!!!
モトコ・激おこ!

「ジゼル」とは、貴族の若様が村娘を弄ぶお話です。

病弱な田舎娘・ジゼルは時々顔を出すどっかの村の美青年と恋愛中。

どっかの村の美青年・アルブレヒトは実は貴族の若様で、身分を隠してジゼルと恋の火遊び(アバンチュール)中。
若様には侯爵家の婚約者・バチルドがいます。

「キミが村の青年だと思っているアルブレヒトは本当は貴族なんだー!キミは弄ばれているんだぞー!」とジゼルに恋する森番・ハンスは事実を叫びますが。

「ハンスったら何言ってんの!馬鹿言わないで、アタシは信じない」。

そこにアルブレヒトの婚約者・バチルド登場!

「わてが婚約者どす!」「いやぁ〜〜ん。うそぉ〜ん。アタシは病弱だから、ショックで死んじゃうわ〜〜〜」・・・・あ、死んだ。

と、いう「不倫・恋の火遊び」が大前提なんです。

そして、このアルブレヒトの登場の仕方によって観客は「火遊びモード」なのか「本気モード」なのかにワクワクするのです。

ジゼルが死んだ後の貴族青年・アルブレヒトの後悔をどう演じるのか?

後悔を胸に抱いて生きていくドラマなのに・・・・死んで天国で結ばれました、めでたし、めでたし、なんですかーーーー!!!

ぎゃふん。

(コレ、日本からの義援金で作ったのか・・・と思うとなんともやりきれん悲しい寂しい残念な気持ちでいっぱいになりました。衣装とか美術も変えたらしいんですが・・・・ああ・・・がっかり))

12/26/2025 金曜日
リハビリバレエ教室。

盲目のヒトは来年正月明けに再び入院・手術。
私が知るだけでもこれで4回目。

目が見えなくてもバレエができる喜びでピカピカ・キラキラしてるヒト。
たぶん、今の生き甲斐はバレエレッスンができる事なんだと思う。

レオタード姿から着替えて白杖を持つと・・・目の不自由な障害のある人になる。

彼女がピカピカ・キラキラになるのは、障害という手枷・足枷がレッスン中だけは外されるからなんだと思う。
見えていない事を忘れられる時間なんだと思う。

実際、私も彼女が見えていない事を忘れてるし。

大人になってからバレエを始めたのに、あまりに見事なアン・ドゥオール(ターンアウト、開脚)。

一緒に来る友人に話を聞いたら。
「この人、生まれつき開いてるタイプ!開いてるだけで使えてない!って前の教室の先生に責められ続けてたんですよ」と御友人。
「えへへ〜」と御本人。

バレエ脚を持って生まれて来て、バレエを始める人はまれです。
始めてもスグ辞めちゃう。辞めずに続けてるって凄い!

美しいバレエボディ。高いルルヴェ(つま先立ちの高さ)。
これはレッスンの賜物でバレエで作った身体です。素晴らし過ぎ!

手術の成功を祈っています。
来年も一緒にレッスンができますように〜〜。





12/25/2025 木曜日
台所の引き出しの整理整頓。
埃を被った照明の傘を拭いたり。古新聞を縛ったり。
ミニミニ大掃除。

昨日、韓国ドラマ「馬医」が終わり、今日から「イ・サン」。

アジアドラマの沼にハマって溺れ中。

12/24/2025 水曜日
雨です。寒いです。

夜・体育館。
先週、私は体育館でブーツの履き違えをされました。
「上板橋体育館」と書かれたサンダルで帰宅。本日、サンダルを返却。

私は、(もしかすると履き間違えて帰ったヒトは、今日、履いてくるんじゃないのか?鈍感さんなら、必ず履いて来る!)という予感がありました。

オノマトペ先生のダンスクラス。
先生は来年2月に「2・5次元」の舞台が決定したので、2月の終わりまで休講。代行講師でダンスクラスのままなのか?クラス自体が変わるのか?まだ不明。

さて、ダンスクラスが終わってバレエクラスが始まる10分前に下駄箱を見ますと・・・・・。

ぎゃーーアタシのブーツがあるーーー!!!

私はブーツを持って、「この靴を履いてきた方はいますかー?」と20人ぐらいに声をかけたところ。

20人目が、「あ、それ私のです」。
・・・・・・・・・・。(ちげーよ!コレ、アタシのなんだよ!)

時々、体育館バレエに現れる、美人で品のいい30代後半〜40代前半のヒト。バレエ経験者で素敵なレオタードを着ているお洒落さん。

このブーツは私のだと説明して、貴女の新品ブーツはフロントに保管されている事を告げました。

戻って来たーーーアタシのボロボロブーツーーー!

それにしても・・・・こんなに美人でお洒落さんなのに・・・少し鈍感さんなんだね。苦笑。

髪の毛が赤い、ショートカットのバアサンが「この靴、履いてきた方ー!
この靴、誰が履いてきましたかー?」と叫びまくる姿に皆さんも苦笑。

そして、常連さん方に囲まれて「良かったねー」と言われまくりました。

帰宅して、トマトソースのチキンパスタを作りました。

今夜はクリスマス・イブ。

お前が落としたブーツは金のブーツか?新品のブーツか?修理したボロボロのブーツか?と神様に問われた気がしました。

12/23/2025 火曜日
栃木のY子さんからプレゼントが届きました。
ワイルドキャットの絵柄のカップ&靴下。
それから獣医さんが作った同人誌。Y子さんママからも北海道の昆布〜〜。ありがとうございます。

頂いた葉っぱ1枚1本のモンステラは立派に成長して、株分けするホドに増えましたよ〜〜〜。西田屋さんがお世話してます。

今夜は仕事の人と飲み会があるそうで、西田屋さんのご飯を作らなくていい日。

超久々の一人ご飯〜〜。
お弁当買うぞー!カツ丼だー!茹でたブロッコリーとインスタント味噌汁。ご飯を食べながら、アマプラでアニメ「誰そ彼ホテル」を一挙見しました。

12/22/2025 月曜日
昼前からペン入れ作業。

60を過ぎると、目がダメ。手がダメ。不器用一直線!
あああ〜〜〜線がガタガタでブルブル〜〜〜。

これを考えるに、世で言われている「匠の技」ってのは、爺・婆になると無理なんじゃねーの?と、思いますし。

外科手術の天才と言われる医師だって、年をとったらメスは持たないほうがいい!と、思います。

心・体・技の絶頂期ってのは揃ってはやって来ない。時間差でバラバラにやって来る。

運動選手やダンサー達も30代半ばを過ぎたあたりで、「今の心で15年前の身体に戻りたい」って言うもん。

心が気持ちがピークになった時、身体が終わってるので技も終わってる。

世にいう「匠」って奴らはたぶん精神力だけで生きていて、精神力で体と技をねじ伏せていて、実際、作られたものは20年、30年前のほうが出来が良いのだケレド、「今がワシのピークじゃ!」と言い張っているだけに過ぎないんじゃないの???

重要無形文化財保持者・・・・・どーなのよ?人間国宝!

と、板橋の端っこで、ペンを持つ手をブルブルさせている私なのでした。

夜・板橋飲み会。メンバーは全員、八街畑で草むしりをしてる人達6人。うち1人はコミケスタッフでもある。コミケ歴18年らしい。


12/21/2025 日曜日
午前10時・動物病院にタマちゃんのご飯を頼んでいたので、ご飯の受け取り。

病院で買わされるご飯、高いよ。

帰宅して薄い本の原稿いじり。
下絵に突入。蒸気機関車が描けず頭を抱える・・・・・。

乗り物が描ける人を尊敬します。

12/20/2025 土曜日
昼過ぎ・千葉・八街畑。
ヘルシー・ボブ&あばら・ボブ夫妻も来ました。
今年最後の畑作業。畑でやる事はほとんどない。

資材置き場に使ってるコンテナハウスのドアの窓修理。
ガラスが入っていましたが、割れて、春に養生シートで補修していましたが、劣化して粉々。

西田屋さんとヘルシーさんが修理。

あばらちゃんは資材置き場の小屋の中を大掃除。

私は草むしり。むしると言うより、若くてちっこい雑草抜き。

ちっこくて、弱々しく見えるクセして、根っこ部分は凄いんです!

そして、大将が植えたミントが野生化しまして、上部は冬枯れしているのに、根っこはグングン伸びまくって驚くほどでした。  

ハーブ。ツエェ!

冬を越せるのかな?にんじん、いちご、ザーサイ(西田屋さんが数年前、区民農園に蒔いた種の残り。蒔いたら芽が出た!)

12/19/2025 金曜日
朝から薄い本(同人誌)のネーム。
同人誌と言えども、漫画を描くセオリーは同じなのでネーム作業はあります。

私は本来、絵が下手くそなので言葉説明になりがち。
初稿のネームを削る。(文字数を減らす。簡素で分かりやすい言葉に直す)

作業に飽きて、商店街の福引〜〜。
接骨院で券を2枚もらった〜。

上板橋北口商店街は商店が絶滅の危機に陥ってから随分経ちます。

私が子供の頃は立派な商店街でした。銭湯を中心に、八百屋、肉屋、米屋、金物屋、靴屋、ケーキ屋、和菓子屋、定食、ラーメン、蕎麦、飲み屋、化粧品・雑貨・おもちゃ屋と賑わいを見せていましたが。

現在、ほぼ全滅。商店が内科、外科、皮膚科、歯科、接骨院に置き換わって、(病院ストリート)と呼ばれる有様。
接骨院で福引券をもらってる事自体、なんか変な気分。

で、閉店したパン屋さんが福引会場。

私の前に女性が2人並んでいました。
福引のガラガラを回す音が、10回、20回、30回・・・・・。

え?このヒト一体、何回まわすの?と、思っていたら。
係の人が「あと32回〜」と言いました。

うわ!62枚も福引券をもってんのかよ?
1000円で1枚もらえるって事は62000円も買い物をしたのか?
一体どこで使ったんだ?買い物できる店なんかどこにもないのに〜〜???謎。

そしてハズレ続ける・・・・・。

40回めを回したあたりで、後ろに並んでいたオバチャンがとうとう叫びました!

後ろから、福引きを回している30代女性の肩をパシッ!とはたいて
「アンタ、くじ運なさすぎだよーーー!!」。

その場にいた全員が心の中で(うん。うん。)と頷きました。

50回目を過ぎて3等賞(中ぐらいのカステラ)を当てました。
1等・米。2等・肉。

62回、回し終わった〜と見届けてたら・・・・。
セカンドチャンス!外れた枚数のスクラッチカードを渡されて、その場で61枚、スクラッチ〜〜〜〜。

福引スタッフ、見てないで手伝ってやれよ!これはもう何かの拷問なんじゃないのか?状態。お姉さん、居たたまれない風情で必死にスクラッチ。

私は2回引いてハズレ。スクラッチカードで500円商品券が当たりました。ハズレオマケは「いたばしくウエットティッシュ」。

ああ・・・61回外したこのお姉さんは61個のウエットティッシュが貰えるのか・・・・・・・。

なんだか気の毒でしたが、笑えました。
凄い場面と遭遇しました。

12/18/2025 木曜日
寺島令子先生の「うどん会」。(同人誌サークル)

なんと今年の冬コミ参戦は2日目の鉄道ブースになったので、テーマは「鉄旅」と言われてしまい悩みまくりネーム中。

私は旅行をしません。
人が行った旅行話を聞くのは大好きなんですが、自分は旅をしません。(猫、いるしね)

ま、「旅」は抜いて「鉄」ネタでいくか!そのほうがラクだし。

オタはヲタを呼ぶので、私の周りには「鉄オタ」が多いです。
知人・友人にも岩倉、昭和の出身者だらけ。

何のことかわからないよね。鉄道方面で就職したい人が行く高校は
岩倉高等学校か昭和鉄道高等学校しかないんです。

一緒に全日プロレスを見に行ってた近所の男の子の父親は岩倉出身で三田線勤務。

息子も趣味がプロレスから鉄道になって現在、昭和鉄道高等学校の1年生に。

KOKU-CHANさんもそこの大学。
かつての担当編集者は貨物列車ファン。

そして私は特集によっては「鉄道ピクトリアル」を買ってしまうので、(ちょい鉄)なんだと思います。

地元愛が強いので東武鉄道東上線ネタを集め中。

ネタがありすぎて大変な事に!
ほじると深いぞ東上線!

集中力が切れてしまい、画材整理を始めてしまった1日でした。

画材整理って時点でアナログ人生。


12/17/2025 水曜日
午前9時半・動物病院。タマの検診。

動物病院に運ばれる最中、タマちゃんは何かを悟ったのか?鳴き叫ぶ事はしなくなり無言。

無言ですが恐怖でブルブルと震えまくり!
(こんなに震えて、震え過ぎてどーにかなっちゃうのでは?)と心配になりました。

検査結果は良好。お薬も出されませんでした。

夜・区立体育館。
オリジナルダンスのオノマトペ先生が進化しました!
うぎゅ〜ん・ずぎゅ〜ん・ぱぱぱぱ・ぽん!とか言わなくなり。

とうとう全部「あー」だけになってしまいましたーーー。

あー・ああ・あー。あー。あー。あー。あああ・あー。

モールス信号か?生徒全員が(わっかんねーよ!)。
笑った。ヒップ・ホップとかストリート・ダンスにはダンス用語がほとんどないので説明ができません。

ボックス・ステップとかチャールストンと言われれば、ジャズダンスマダム達はスグ理解してそのステップを踏めるのですが。

ひたすら先生のお手本をガン見して真似る。そして先生の「あー」が生徒たちにも波及して「あー・ああああ・あー。あー。あー。あー。」。
爆笑。

そしてバレエクラスに出て帰ろうとしたら私の靴がない!

エミューの内側モフモフブーツ・・・・・4年使用。靴底は靴屋さんで修繕。もう、モフモフしてない古くて汚れたブーツ。

そして、靴箱に残されていたのが、同じくエミューの新品ピカピカブーツ。

「あ!間違えられたんだー」。

その新品ブーツは私よりサイズが小さい。
足が入るなら履いて帰ったサ。だが入らない。

体育館スタッフに事情を話して、紛失届を書いて、体育館サンダルでコケまくりながら帰宅。

なんで、あんなボロボロブーツを履いて帰ったのだろう?
間違えたヒトよ。
サイズもデカイのに・・・・・。寒い夜だったから厚手の靴下だったんだろうね。

バレエクラスの先生も「私も体育館での靴の履き間違えにあって、レインブーツを2足失くしてますよ!」との事。

靴の履き間違え。本当にあるんだー!どひー!でした。

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